コンサルティング営業のトーク

「When」という要素


コンサルティング会社の営業で働いている人にとって、
企業に話を聞いてもらうトー ク力という ものを向上させたい
と考えている人も多いと思います。


最近は法改正等で、一度でも断りを入れられた場合
話 を継続することもできなくなっているので困ってい る人も多いです。



こういった人たちは、コンサルティング営業のトークに
「When」という要素を 組み込んでみてください。



ある程度、自社のコンサルティン グ能力について
話がすすんだ時に、相手が難色を示している時に、
会社として、いつごろに対応しようと検討しているのか
ということに注目して、話をしてみて ください。



このことについて相手方の話に納得できる
という場合には、チェックだけ して期日まで放置する
ということを実践してください。



これを、2月程度行 うことで、営業の重点度
というものが自分で把握できるようになります。



これを行うだけで、一日に訪問する企業数と いうものを
減 らすことができ、成約率とい うものをあげることができます。



営業のトークとしては基本の事なのですが、
実践している人は少ないので試してみてください。







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