同行営業でのトーク

コテンパンにされた


同行営業でのトークは、私は特に普段と違いを
持たせるようなことは意識しません。


同行している後輩を客 先で紹介します。


お客さんが同行者に興味を持ったら、色々紹介しますが、
基本的にはあまり、意識せずに 普段通りです。



同行営業の場合、私の上司や先輩は、
顧客と仲の良い面を見せて「営 業は楽しいんだ」
というのを伝えようとしていました。


でも、私は、営業マンと顧客がとても親密で
仲良くしているのばかりを見 せられて、逆に感じました。


「私には、こんな風に仲良くなれるのだろうか」と不安でした。


私は、先輩も飛び込み営業をしてコテンパンにされ たり
するのを見 る方が、安心したと思います。



「先輩も自分と同じ道を歩いてきたんだな」という具合です。



初めての営業の場合、不安が大 きいので、
色んな面を見せられても 一番不安に思ったことが
頭に残ったようです。



多分、自分より少しだけ先輩に同行した場合は、
ほとんどが飛び込み営業で厳しい面も見せてもらったと
思うので すが、イメージは、先輩営業マンが30分以上、
固定客と契約に関 係ない話で盛り上がっているシーン
ような気がします。


営業マンによってスタイルは様々な ので、
色々同行して色んな先輩のいいとこどりで
自分に合う営業スタイルを徐々に確立するのが
いいと思いました。







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