自信のない営業トークを解決

表 情も営業トークも良くなる


自信のない営業トークをしていたのでは、
なかなか契約が取れずに負 の連鎖
どんどん駄目になっ てしまいます。


自信のない営業トークを解決するには、
思い込みをすると言いますか、最 初はハッタリでもいいので、
根拠の無い自信を持って会話をするよう に心がけます。



お客様の会社や御宅を訪ねて
ドアを開けるときからすでに、始まっていると考えます。


トークはその一部です。



自分はできると自分自身に言い聞 かせると
自信に満ちた表情と話し方になります。



私自身の経験で一番効果があったのは、
付箋に「私はやればできる!」と書いて
営業車のハンドルに貼っていた ことです。


思い込みは、続ければ具現化します。



営業マンとして当然のことですが、自社の商品のことは、
熟知して何を聞かれても答えられるようになっていれ ば、
「何を聞かれるだろう」とびくびくすることはありません。



特別難しいことを聞かれたら、
「会社に確認します」と答えればいいのですが、
基本的なことす ら答えられない場合は、
顧客や見込み客の信用を落としかねません。



自治問題にも明るくなっていた方がいいでしょう。



一度、営業成績を上げてしまえば、自信 が付き、
ど んどん表情も良くなり営業トークも良くなるでしょう。







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